納涼会のケータリング・デリバリーで重要な料理選びのポイント 東京・横浜エリアのケータリングやデリバリー|PartyTimes

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納涼会のケータリング・デリバリーで重要な料理選びのポイント

みなさまこんにちは!

ケータリングを東京中心に提供しているパーティタイムスです。

 

夏の暑さが本格化するこの季節、そろそろ納涼会を企画される企業が多いかと思います。

納涼会という響きだけで暑さすら楽しめそうな気持ちになりますが、実際に納涼会とはどんな意味があるのでしょうか。

 

 

 

納涼会を開催する目的とは?

 

 

 

納涼会は7月〜8月の真夏の時期に行われることが多く、暑さで火照った体を冷やしてくれる食べ物や飲み物を楽しむことで涼しさを味わう目的があります。

「夏場の飲み会」として代表的なビアガーデンで開催されたり、地域の行事として「納涼会=夏祭り」として開催されることもあります。

 

様々なイベントを企画する企業もあり、海沿いの企業ではクルージング船をチャーターして船上納涼会を開催したり、屋形船を貸し切りにしたり、会社の屋上で浴衣で花火大会を楽しんだり、バーベキューを納涼会と称して開催することも。

楽しいイベントがあることは社員のやる気にもつながり、企業のイメージアップにもつながるため、様々な企業が相乗効果となる夏のイベントとして楽しい企画を開催しているようです。

 

 

 

 

 

 

食中毒に要注意!イベントの開催場所に適した料理選びが大切

 

 

 

一言で納涼会と言っても開催される場所はさまざま。涼しい室内で開催することもあれば、真夏の直射日光が当たる日中の屋外だったり、日が暮れても蒸し暑い真夏の屋外で開催されたりと、イベントによって異なります。

そこで大切になってくるのがこの時期気をつけたい食中毒にならないために、開催する場所に応じて料理を選ぶこと!

 

涼しい室内であれば食材が傷む心配が少ないお刺身や寿司などの生ものが用意できますが、室外の開催では控えるのが無難です。

納涼会でバーベキューをする場合にも、お肉はよく焼き、生肉用と提供用でトングを分ける必要があります。

料理の見栄えからどうしても生ものを用意したい場合には、新鮮なものを用意し、イベントの前半には食べきることをおすすめします。

 

屋外・屋内問わずどんなシチュエーションでも定番化している料理の代表はオードブルで、あらかじめ調理した料理のため傷みにくく、何種類かの料理が盛り合わせてあるため参加者が食事に飽きにくいと人気です。

 

 

 

 

 

シチュエーションに合わせて選べるケータリング、デリバリー

 

 

 

開催場所に適した料理選びも大切ですが、参加人数や男女比、シチュエーションに合わせた料理形式を選ぶことも大切です。

例えば、参加者が多く会社全体で開催する場合や、取引先などお客様をご招待する場合などはケータリングサービスが適しています。

ケータリングなら大人数のイベントに対応しており、予算に応じて料理プランのグレードが選べるので華やかなおもてなしも可能。

他にもテーブルコーディネートや後片付けを含めたサービス内容なので、忙しい幹事様には最適と言えます。

 

 

一方、少人数で開催する場合や、食べたい料理がピンポイントで決まっている場合などはデリバリーサービスが適しています。

デリバリーなら1プレート3〜4人前の料理から選べるので、少人数でも頼むことが可能。また、「揚げ物だけ欲しい!」「オードブルだけ頼みたい!」など、「これだけ注文」ができるのもデリバリーのメリットです。

 

開催する納涼会のシチュエーションに応じて最適な料理を選んでみてくださいね♪

 

 

 

ケータリング 詳細は → こちら

 

デリバリー 詳細は → こちら

Writer:スタッフ

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